地域には民生委員が灯をともす
今日は午前中にシニアサークルでテニスでした。
7日(日)は体育協会主催の「ぎんなん大会」があります。
対象はテニス同好会会員です。幹事は持ち回りで「タケノコメッツ」さんです。
その大会に向けて練習に参加しています。ボレーの調子がイマイチですw
午後から民生委員の委嘱(いしょく)状伝達式に参加しました。
厚生労働大臣によって委嘱されたそうです。
委嘱とは辞書によりますと、
「専門的知識を要する業務や役割を外部者に任せること」だそうです。
民生委員という人がいることは知っていましたが、その活動内容まで知りません。
まさか自分が担うことになるとは想定外でした。しかも任期は3年で年齢は75歳以下だそうです。
私は72歳でセーフですがずいぶん先輩達がかなりいらっしゃったように思えました。
16日に新人研修がありますのでそこで活動内容が分かると思います。
本当は本業がありますので、民生委員を引き受けしたくはなかったのです。
自動的に「福祉会」にも参加になっていますw
先月の国政調査員もそうです。そもそも自治会の役員も本業に負担になっていますw
それなのに「福祉会ニュース」が四角四面で面白くないので編集者をしたいと思っています(爆)。
某町会議員の後援会会長もしています。素晴らしい活動をする議員さんです。
後援会新聞の冒頭で「会長挨拶」を年に数回書いています。
なぜか多忙な時期に原稿依頼がきます。1時間で出稿します。
格調高くを目指して書いていますが、全然面白くないのです。
高市首相の人気が高く批判記事は書けません。
次の年末年始向けの新聞には税金のことで面白く書くつもりです。
「消費税を0にして『金持ちのみなさーん、買い物してください』」みたいなw
没にされたら後援会長を辞任します。
報酬はありませんしむしろ活動寄付金を渡しています。
だから遠慮はありません。